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問 20
6. 時系列データ・代表値・散らばりデータの散らばりを調べる際に用いる偏差(各データの値から平均値を引いた値)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
A偏差の合計は、データの散らばりが大きいほど大きな値になる
B偏差の合計をデータの個数で割った値が、分散である
C偏差の合計は、どのようなデータでも必ず0になる正解
D偏差は、常に0以上の値をとる
データの散らばりを調べる際に用いる偏差(各データの値から平均値を引いた値)に関する記述として、最も適切なものはどれか。