統計検定3級 オリジナル問題集 トップへ

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8. 確率と確率分布

正規分布の性質に関する記述として、最も適切なものはどれか。

A平均から標準偏差1個分以内の範囲に、全体の約95%が含まれる
B標準偏差が大きいほど、分布の山の頂上は高く、裾の広がりは狭くなる
C分布の曲線は平均値を中心に左右対称であり、平均値と中央値が一致する正解
D曲線と横軸で囲まれた部分の面積は、標準偏差が大きいほど大きくなる

解説

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