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問 27
7. 標本分布t分布の性質に関する記述として、最も適切なものはどれか。
At分布は自由度が大きくなるにつれて標準正規分布に近づいていく正解
Bt分布は標準正規分布より裾が軽いので、上側2.5%点は標準正規分布の1.960より小さい値になる
Ct分布は0以上の値しかとらない、左右非対称な分布である
Dt分布の形は2つの自由度の組み合わせによって定まる
E母分散が既知のときに母平均を推測する場面で用いるのがt分布である
t分布の性質に関する記述として、最も適切なものはどれか。