← IPA情報処理試験へ戻る
ITパスポート

ITパスポート試験

令和3〜7年度の無料模擬試験(公開問題)・入門模試100問・入門学習コンテンツで合格力を高める対策ハブ

ITパスポート試験は、ITを利活用するすべての社会人・学生が対象の国家試験です。 ストラテジ系・マネジメント系・テクノロジ系の3分野から100問が出題され、 総合スコア600点以上(1000点満点)かつ各分野300点以上で合格となります。

PassDojoの使い方(初めての方へ)

ITパスポート試験の勉強サイトとしてPassDojoを使う場合は、以下の順番がおすすめです。

🎯 ITパスポート試験に合格したい方へ

学習 → 過去問 → 復習の「学習ループ」を可視化した合格ロードマップを用意しました。推奨学習期間は2〜3ヶ月。どこから始めればいいか迷っている方はまずこちらをご覧ください。

▶ 合格ロードマップを見る

合格までの3ステップ

初めての方は STEP 1 から、模試直前は STEP 3 へ

  1. 01

    基礎を学ぶ

    シラバスVer.6.5対応の入門学習で必修知識を身につけます

    学習単元を見る →
  2. 02

    過去問を解く

    令和7年度(最新)の本試験問題で実力を測定します

    令和7年度問題へ →
  3. 03

    模試で確認

    本試験を想定した入門模試で総仕上げします

    入門模試に挑戦 →

模擬試験

令和3〜7年度の公開問題と入門模試100問。

入門学習

用語と基礎を体系的に学べる無料テキスト。

関連記事

記事16件

ITパスポート試験はどう変わる?新シラバス案Ver.0.1(2027年新試験制度)を徹底解説

IPAが2026年8月31日に公表した「ITパスポート試験 シラバス案Ver.0.1」を解説。現行の3分野体系から新7大分類体系への再編内容、データ・AI利活用や生成AI関連用語の新設ポイント、現行受験者への影響をまとめました。

ITパスポート試験は履歴書にどう書く?就職での評価を解説

ITパスポート試験の履歴書への書き方には公式に決まった書式はありません。情報処理技術者試験の正式名称を使った記載例と、就職・転職でどう評価されるかをIPA公式データをもとに解説します。

ITパスポート試験の結果はいつ?合格発表と合格証書を解説

ITパスポート試験の結果は受験当日その場で確認できます。合格発表は受験月の翌月中旬〜下旬、合格証書は発表の翌月に簡易書留で郵送。IPA公式の実績データをもとにスケジュールを解説します。

ITパスポート試験の試験日・申し込み方法・受験料を解説

ITパスポート試験はCBT方式で全国47都道府県で随時実施されます。試験日の予約方法、受験料7,500円の支払方法、申込内容の変更期限など、申し込みから当日までの流れをIPA公式情報で解説します。

ITパスポート試験の合格点・配点・合格基準をIPA公式で解説

ITパスポート試験の合格基準は総合評価点600点以上、かつ分野別評価点がそれぞれ300点以上です。IRTによる評価点の仕組みと、令和8年8月分の評価点分布データをもとに解説します。

ITパスポート試験は意味ない?資格の価値と対象者像を解説

ITパスポート試験は意味ないと言われる理由を、IPA公式の対象者像・応募者の勤務先データから検証します。就職での評価の実態も含め、断定ではなく制度上の事実として整理しました。

本問題は独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が公表する公開問題を収録しています。